アマビエ

 

こんにちはマッシュです。

 

疫病が流行り、国民が「蘇」を作る……

世はまさに大平安時代!!

5名の社内で2名が「蘇」を作っていたことからも伺いしれますね。

 

 

「蘇」、個人的にははちみつをかけて食べると美味しかったので暇な時にもう一度作ろうかなぁという気持ちです。

皆さんも「蘇」作ってみてくださいね。何もやることがないけど何かしたい休日とかおすすめです。

 

 

そんなやることはないけど家にいることを推奨される今日この頃。

早く外に平和に遊びに行けるようになりたーい!!

カフェ巡りに行きたーい!!

ゲーセンがしまってかなしーい!!

 

マスク手洗いこまめな水分補給etc……

自分でもできる対策はこまめにやっていますがもう少し自分でできることはないのかなーと探していると、「アマビエ」というものを見つけました。

 

 

アマビエとは

 

 

アマビエは、日本に伝わる半人半魚の妖怪。海中から現れ、豊作や疫病などの予言をすると伝えられている。

 

弘化3年(1846年)の4月の中旬頃。毎晩のように海中に光る物体が出現していたため、ある夜に町の役人が海へ赴いたところ、このアマビエが現れていた。その姿は人魚に似ているが、口はくちばし状で、首から下は鱗に覆われ、三本足であった。

 

役人に対して自らを「海中に住むアマビエである」と名乗り、「この先6年間は豊作が続くが、もし疫病が流行することがあれば、私の姿を描いた絵を人々に早々に見せよ」と予言めいたことを告げ、海の中へと帰って行った。

「アマビエ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』(https://ishr.site/tR98

2020年3月11日14半時(日本時間)現在での最新版を取得

 

 

 

アマビエを絵で描いて人々に見せることで疫病に対処した方がこの大平安時代としては正しいのでは!?(アマビエは江戸ですけど)

 

ということで弊社のマスコットキャラクター「ミケタ」と「アマビエ」を混ぜ混ぜして「ミケタアマビエ」を描いてみました。

 

スマホの壁紙にするなどの個人利用の範囲でご利用くださいませ(SNSのアイコンや背景はご遠慮くださいませ)

 

 ミケタアマビエ 

 

 

皆の者……

我が姿を見て心身共健やかに過ごすのだ……

 


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